東京ガストピックス

301名の社員が共生社会実現をけん引!

2018年6月8日

東京ガスは、東京2020オリンピック・パラリンピックの機運醸成に加え、共生社会のけん引役となることを目的に社内アンバサダー計301名を選出しました。このうち一部の社員は東京2020大会を支えるボランティアも兼ねる予定です。


5月11日(金)には、東京ガス本社にて、「2018年度 第1回アンバサダー研修会」を開催しました。任命式に続いて、日本ケアフィット共育機構さまによるサービス介助基礎検定を受講し、初級資格を取得。車いすユーザーや視覚や聴覚をはじめ、様々な障害の方などへの具体的な対応方法を実践を通して学びました。体験したアンバサダーからは「車椅子の操作方法や障がいの方へどう接してよいかわからなかったが、自信をもって対応できそう」などのコメントがありました。当日は253名が参加し、東京ガスが目指す共生社会の実現に向けたスタートの場となりました。


★東京ガスは、東京2020オフィシャルパートナー(ガス・ガス公共サービス)です。

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