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研究所紹介

横浜テクノステーション

 
横浜テクノステーションでは、現在と未来の東京ガスの事業を支える基盤技術の開発に取り組んでいます。 横浜テクノステーション外観
 
横浜研究所

横浜研究所では、基礎技術研究所、エネルギーシステム研究所、スマートメーター・ICT開発センターが一丸となり、当社が将来にわたり総合エネルギー企業として発展するため、基盤技術を含めた独創的な技術開発に取り組んでいます。
 
【各研究所紹介】
研究企画グループ
基礎技術研究所(PDF:1111KB)
エネルギーシステム研究所(PDF:1875KB)
スマートシステム研究開発センター(PDF:1046KB)
知的財産室(PDF:672KB)
 
パイプライン技術センター

私たちは、お客さまにとって快適な、そして安全なエネルギー環境のために、確実かつ効率的にガスを供給できるパイプラインネットワークを育むことを目指して、技術開発を進めています。
 
【パイブライン技術センターの成り立ち】
パイプライン技術センターは、パイプラインに関する技術開発を総合的に行うことを目的として、1980年に設立されました。設立依頼、膨大な量のパイプラインネットワークをより安全かつ効率的に構築・維持するための技術開発に取り組んできました。
 
【主な技術開発分野】
世界をリードする技術の確立を目指して、幅広く以下の分野の技術開発に取り組んでいます。
・供給技術・地震、津波等の災害対策・基盤研究・土木研究技術・PE管技術・維持管理技術
 
 

千住テクノステーション

 
千住テクノステーションでは、家庭用分野と業務・産業用分野に関する短中期的な技術開発に取り組んでいます。

家庭用分野では、お客さまの暮らしを豊かにするサービスや商品(燃料電池等)の新規開発および安心・安全に関わる取り組みを行っています。

業務・産業用分野では、高機能・高効率のガス利用技術として、コージェネレーション、空調、温水、業務用厨房、産業用各分野の機器・システムの開発を行っています。
また商用の水素ステーションを運営しています。
千住テクノステーション外観

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