リビング編
手軽にできてしかもお得

年間10,399円分光熱費削減!!

  • 暖房の設定温度を下げる
  • 4,167円
  • 76.6kg
  • 暖房は早めにスイッチを切る
  • 732円
  • 13.5kg
  • 冷房は必要なときだけつける
  • 2,542円
  • 62.4kg
  • プラグを抜いて待機電力OFF
  • 2,958円
  • 72.6kg

暖房の設定温度を下げる1日453g CO2削減

冬の推奨室温は20℃ですが、実際は高くなりがちです。厚手のカーテンの利用や着るものを工夫して、室温を2℃下げると、約27%の省エネが可能です。

20℃
65.8
円/日
22℃
90.5
円/日
年間の省エネ効果


4,167円


34.7m³


76.6㎏

※169日(暖房期間5.5ヶ月)として算出

※暖房設定温度を22℃から20℃にした場合(使用時間は9時間/日)

暖房は早めにスイッチを切る1日80g CO2削減

暖房機器は、スイッチを切った後も、しばらく暖かさが残ります。寝る前やお出かけ前は早めにスイッチを切りましょう。床暖房であれば30分前が目安です。

早めに切る
86.8
円/日
時間で切る
91.1
円/日
年間の省エネ効果


732円


6.1m³


13.5㎏

※169日(暖房期間5.5ヶ月)として算出

※床暖房を1日9時間使用し、部屋を出る30分前にスイッチを切った場合

冷房は必要なときだけつける1日557g CO2削減

夏場、寝るときは日中よりも気温が下がるので、夜間の冷房は必要なときだけつけるようにすると省エネです。

9時間
48.3
円/日
17時間
71.0
円/日
年間の省エネ効果


2,542円


96.0kWh


62.4㎏

※112日(冷房期間3.6ヶ月)として算出

※エアコンの運転時間を17時間/日から9時間/日に短くした場合

プラグを抜いて待機電力OFF1日199g CO2削減

家庭で消費する電力の内、約5%が待機電力です。コンセントからプラグを抜いたり、オートOFF機能や表示OFF機能を使うとよいでしょう。

年間の省エネ効果


2,958円


111.7kWh


72.6㎏

※家庭1世帯当たりの待機時消費電力量に対し機器の主電源オフを徹底する、プラグをコンセントから抜く、節電タップを利用する等した場合