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東京ガス 社会貢献活動 東京ガスグループ社会貢献の取り組み

多摩支店

  • 2017/12/19(土)

    平成29年度日野市総合防災訓練

    12月9日(土)豊田小学校にて平成29年度日野市総合防災訓練が開催され、900名を超える市民が参加しました。
    日野市では、今年度から市と関係機関による「総合防災訓練」と避難所運営を主とした「地域別訓練」を統合し、それぞれの訓練内容を維持しつつ、自助・共助・公助の災害対応能力の向上、および防災意識の高揚を図る「新たな総合防災訓練」と位置づけ、市内中学生による「被災地に生きるプロジェクト」の発表などを交えての実施となりました。

    当社ブースでは、東京ガスの地震防災対策の3本柱である「予防」「緊急」「復旧」のパネル展示とマイコンメーター復帰操作体験、および熊本地震の都市ガス復旧のDVD上映を行いました。また実動演習では、西部導管事業部西部ガスライト24による「ガス管漏えい応急修理訓練」を実施しました。

    これからも、お客さまから東京ガスを選んでいただけるよう安心・安全の取組みを積極的にPRしていきます。

    • 東京ガス展示ブース

      東京ガス展示ブース

    • 演習風景

      演習風景

    • 総合防災訓練全体の様子

      総合防災訓練全体の様子

  • 2016/03/05(土)

    東京消防庁立川消防署主催「立川消防フェア2016」へ出展

    東京消防庁第八消防方面訓練場において、立川消防署主催による「立川消防フェア2016」が開催されました。このイベントは、春の火災予防運動の一環として、市民の防火防災意識の向上を目的に平成11年から開催されています。

    消防署の体験コーナーでは、起震車による地震体験、はしご車・ポンプ車の乗車体験をはじめ各種消防車両、消防ヘリコプターが展示され、多くの方が見学されていました。また、消防演習では、ハイパーレスキュー隊、航空隊、立川消防署隊、立川市消防団、国立市消防団、災害時支援ボランティア連携による災害避難訓練が実戦さながらの迫力で披露されました。

    多摩支店は展示コーナーに出展し、マイコンメーターの復帰体験の実施やSiセンサーコンロの安全機能、ポリエチレン管の耐震性を紹介する等、東京ガスの防災安全への取組みをご紹介しました。マイコンメーター復帰体験では、「是非体験したい!」と子どもから大人まで多くの方が参加され、防災意識の高さが伺われました。
    今年は天候にも恵まれ、1,500名の方が参加し盛況なイベントとなりました。
    ※マイコンメーターの復帰操作説明の動画が地元地域文化誌「月刊えくてびあん」のFacebookに紹介されました。

    • 災害時支援ボランティアによる土砂災害救助訓練

      災害時支援ボランティアによる
      土砂災害救助訓練

    • ハイパーレスキュー隊による救出訓練

      ハイパーレスキュー隊による救出訓練

    • マイコンメーターの復帰方法をご説明

      マイコンメーターの復帰方法をご説明

  • 2015/12/10(木)

    多摩大学の学生に東京ガスの海外事業について講義を実施

    12月10日(木)、多摩大学に於いて、長谷川多摩支店長が東京ガスの海外事業について講義を行いました。この講義は、日本エネルギー経済研究所 研究顧問であり、多摩大学客員教授の十市(といち)勉(つとむ)氏から依頼があったもので、80人の学生が聴講しました。

    講義は、2020年に向けてのチャレンジ指標や震災後のエネルギー価格の高騰による影響、東京ガスの海外事業の現在から今後の展望についてなど多岐にわたるものでした。参加した学生から、20以上の積極的な質問があり、海外事業進出に対し強い興味を示していることがわかりました。

    • 十市(といち)勉(つとむ)日本エネルギー経済研究所研究顧問(左)
長谷川多摩支店長(右)

      十市(といち)勉(つとむ)日本エネルギー経済研究所研究顧問(左)
      長谷川多摩支店長(右)

    • 長谷川多摩支店長による講義風景

      長谷川多摩支店長による講義風景

  • 2015/09/01(火)

    「東京都・立川市総合防災訓練」に参加

    9月1日に国営昭和記念公園(東京都立川市)で行われた「東京都・立川市総合防災訓練」にて、安倍首相や舛添都知事が視察に訪れる中、地震等によるガス管損傷を想定したガス漏れの応急修理デモンストレーションやマイコンメーターの復帰操作体験などを実施しました。

    お客さまからは、「一度マイコンメーターの復帰操作をしたことはあるが、再確認できてよかった」「簡単な動作でガスの復帰ができることを知ったので、災害時は落ち着いて対応しようと思う」といった感想をいただきました。

    これからも、さまざまな機会で安全への取り組みをご紹介して地域の防災力強化につながる活動を進めてまいります。

    • 多くの方に、東京ガスの安全への取組みをご紹介できました。

      多くの方に、東京ガスの安全への取組みを
      ご紹介できました。

    • マイコンメーターの復帰操作をご説明しました。

      マイコンメーターの復帰操作を
      ご説明しました。

  • 2015/08/01(土)

    府中市「2015 クール・エコの集い」への参画

    東京ガス多摩支店は、8月1日(土)府中駅前フォーリスけやき広場で開催された、府中市民クールキャンぺーン「2015 クール・エコの集い」に参画しました。このイベントは、府中市環境保全センターが主催し、東京ガス多摩支店、東京ガスライフバル西武蔵が運営をサポートし、サントリー武蔵野ビール工場、キューピー中河原工場、専門店街フォーリスが飲料水や打ち水をご提供いただいているものです。

    当日は、地元の小・中学校の市子連による、よさこい鳴子踊りの後、支援企業5社を代表して、長谷川多摩支店長が「クール・エコの集い」の開催挨拶を行い、フラダンスショーやエコガールライブ、浴衣ステージが実施されました。今年度は、例年に増して盛大に行われ延べ1,000人の方が参加しました。

    打ち水は、高野府中市長、市川市議会議長、むさし府中商工会議所会頭、副会頭や東京外国語大学留学生、市民のみなさまが参加して行われ、結果5.3℃の温度低下があり、打ち水の効果を確認できました。

    • 市川市議会議長(左から3番目)、高野府中市長(左から5番目)

      市川市議会議長(左から3番目)、
      高野府中市長(左から5番目)

  • 2014/12/12(金)、2015/1/14(水)

    多摩動物公園へポリエチレン管による環境エンリッチメント支援を実施

    多摩支店は、(公財)東京動物公園協会 福田多摩動物公園長の依頼により、ガス管廃材ポリエチレン管を提供し、飼育動物への環境エンリッチメント(※)の支援を実施しました。多摩動物公園では、動物たちが長年かけて適応してきた本来の生息地の環境と比較すると、どうしても、狭く、単純で、変化が少ないものになりがちで、こうした飼育環境に工夫を加えて、豊かで充実したものにしようという試みをしており、ガス管廃材ポリエチレン管の利用を考え、多摩支店に譲渡依頼がありました。
    多摩動物公園に見学に行った際は、アジアゾウ、オランウータン、ヤクシカ、インコ、テナガザル、カモシカ、ユキヒョウ、カワウソの展示室へ足を運び、ガス管廃材ポリエチレン管で遊ぶ姿をぜひ確認してもらえればと思います。

    ※環境エンリッチメント
    動物の福祉と健康のために、飼育環境に変化を与えること、飼育動物に刺激や選択の余地を与え、動物の望ましい行動を引き出すこと、刺激不足の環境において、種に適切な行動と心的活動を発現させる刺激を与えること。

    • オランウータン

      オランウータン

    • アジアゾウ

      アジアゾウ

    • インコ

      インコ

  • 2014/12/7(日)

    「環境のお話と多摩動物公園自然体験のつどい」を開催

    多摩支店は、12月7日(日)、多摩動物公園(日野市)において、「環境のお話と多摩動物公園自然体験のつどい」を多摩動物公園と共催しました。
    本イベントは、東京ガスとご協力いただいた12自治体の環境への取り組みを紹介することを目的に開催したものであり、多摩エリアの近隣のご家族など65組229名が来場しました。
    福田多摩動物公園園長のあいさつ、長谷川多摩支店長のあいさつの後、多摩支店より「エコ&食育で地球と一緒に元気になろう」と題し、地球にやさしい暮らし方について紹介。続いて、ジャーナリストで元朝日新聞編集委員の武田剛氏が、「丸い地球を歩く」と題して講演を行いました。武田氏は南極観測隊に同行取材した経験やグリーンランド、ヒマラヤなどで撮影した写真をもとに、地球温暖化が進行している事実を訴え、環境の大切さについて語りました。
    展示スペースでは、東京ガスとご協力いただいた12自治体(八王子市、立川市、府中市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、東大和市、国分寺市、国立市、多摩市、稲城市)の環境への取り組みをパネルで紹介し、環境パネルクイズを通して親子で理解を深める場となりました。

    • ジャーナリスト 武田氏の講演

      ジャーナリスト 武田氏の講演

    • 多摩支店の講演

      多摩支店の講演

    • 環境への取り組みパネル紹介

      環境への取り組みパネル紹介

  • 2014/12/7(日)

    「第9回 国分寺環境まつり」に参画

    12月7日(日)、国分寺市清掃センターにて、環境に対する意識を高めるとともに、市民一人ひとりが日常生活の中で大切にしていることを広げていくことを目的に、第9回 国分寺環境まつりが開催され、多摩支店は東京ガスライフバル西武蔵と協働で出展しました。会場内では、市内小学生の環境ポスターコンテスト、ごみの分別等啓発クイズをはじめ、リサイクル家具販売会、フリーマーケットなどで開催時間前から大勢の人で賑わいました。
    当社ブースは、家庭用燃料電池エネファーム、Siセンサーコンロといった創エネ・省エネ環境商材機器、安全機器を紹介するとともに、環境クイズを実施し、約250名のお客さまに環境に良い暮らし方のヒントをご提案。参加者のみなさまからは環境クイズをとおして、「エネファームは発電した際の熱を捨てずにお湯を作る効率の高さに驚いた。」といった感想をいただくことができました。

    • 井澤国分寺市長あいさつ

      井澤国分寺市長あいさつ

    • 環境に対する取り組みをご紹介

      環境に対する取り組みをご紹介

    • Siセンサーコンロの説明をするライフバル西武蔵 岡田氏

      Siセンサーコンロの説明をする
      ライフバル西武蔵 岡田氏

  • 2013/12/18(水)〜12/25(水)

    「日野の冬フェスタ2013」に参画

    12月18日(水)〜12月25日(水)まで「日野の冬フェスタ2013」に参画しました。このイベントは、企業、市民、学生、子ども達の手作りの電飾作品を展示するイルミネーションイベントであり、人々の賑わいを創出することを目的として開催されたもので、今年度で8回目を迎えます。作品である電飾は、バイオ燃料発電やLED照明など、環境に配慮されたものであり、会場は、明星大学学生のデザインによる装飾、公募市民作品、明星大学、杏林大学、日野高等学校の学生らの作品、市内児童館の子ども達の作品、「ふだん着でCO2を減らそう実行委員会」の作品などで埋め尽くされました。
    点灯式セレモニーでは、市長らが挨拶をし、イルミネーション展示に携わった多くの関係者が参加しました。
    多摩支店のブースでは、家庭用燃料電池エネファーム、Siセンサーコンロといった創エネ・省エネ環境商材機器や安全機器を電飾で装飾し、イベントを盛り上げました。

    • 会場内電飾展示の様子

      会場内電飾展示の様子

    • 多摩支店ブースの電飾展示の様子

      多摩支店ブースの電飾展示の様子

  • 2013/12/7(土)

    FC東京ホームゲームに招待

    社会貢献活動の一環として、身体の不自由な方やご高齢者、子ども達に対して、FC東京ホームゲームチケットを提供し、FC東京の試合に招待しています。今年度、多摩支店は西部都市エネルギー部と連携し、社会福祉法人至誠学舎立川「至誠大地の家」と、立川社会福祉協議会を招待しました。ゲームを観戦した子ども達からは、心温まるメッセージをいただきました。

    • 「至誠大地の家」からの手づくりメッセージ

      「至誠大地の家」からの
      手づくりメッセージ

  • 2013/11/30(土)〜2013/12/1(日)

    ユネスコスクール全国大会でエネルギー環境教育の支援

    2013年12月1日に、「第5回ユネスコスクール全国大会」、2013年11月30日に関連イベントとして「ESD(持続可能な開発のための教育)多摩地区コンソーシアム研究発表会」が多摩市で開催されました。
    多摩市は2050年の大人づくりを目指し、全小中学校のユネスコスクール登録が完了し、ESDを推進してきたことが評価され、全国大会が開催されることになりました。

    東京ガスは、多摩市ならびに多摩市教育委員会と関連イベントを共催し、エネルギー環境教育の取り組みを紹介しました。 関連イベントでは、暮らしに欠かせないエネルギーについて正しい知識を習得すること、スマートエネルギーネットワーク構築を含めエネルギーの有効利用について考えることはESDにおいても極めて重要なテーマの一つであるということを伝えました。

    • 研究発表会でのプレゼン

      研究発表会でのプレゼン

    • 研究発表会での小・中学校代表による円卓会議

      研究発表会での
      小・中学校代表による円卓会議

  • 2013/12/15(日)

    多摩動物公園と「環境のお話と動物公園 自然体験のつどい」を共催

    東京ガス多摩支店は、12月15日、多摩動物公園(日野市)において、「環境のお話と動物公園 自然体験のつどい」を、多摩動物公園と共催しました。
    本イベントは、生物多様性と地球環境の保全をテーマに「自然と私達のくらし」について学ぶと共に、東京ガスと多摩支店エリア12自治体の環境への取り組みを紹介することを目的に開催しています。4回目を迎える今回は家族59組212名に来場していただきました。
    当日は、田畑多摩動物公園園長の挨拶、安藤多摩支店長の挨拶の後、多摩支店より「エコ&食育で地球と一緒に元気になろう」と題し、地球にやさしい暮らし方について紹介しました。続いて、朝日新聞社の中山由美記者により「南極から地球が見える」と題して講演を行いました。中山氏は、過去2回の南極観測隊に同行取材した経験やそこに生きる動物たちの様子を通して、地球温暖化の脅威などを語っていただきました。
    展示スペースでは、東京ガスと12自治体(八王子市、立川市、府中市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、東大和市、国分寺市、国立市、多摩市、稲城市)の環境への取り組みをパネルで紹介し、クイズを通して親子で理解を深めていただきました。

    • 田畑多摩動物公園園長挨拶

      田畑多摩動物公園園長挨拶

    • 安藤多摩支店長挨拶

      安藤多摩支店長挨拶

    • 朝日新聞社中山由美記者の講演

      朝日新聞社中山由美記者の講演

  • 2013/09/07(土)

    読売新聞立川支局と『親子食育講座』を共催

    9月7日(土)、多摩ショールームにおいて、読売新聞立川支局との共催により、親子食育講座『地産地消 立川野菜のおいしい食べ方』を開催しました。
    このイベントは読売新聞立川支局の全面協力を得て実現できたものであり、今年で2回目を迎えます。当日は16組、計43人の親子が参加し、食とエネルギーについて講演、立川産の野菜にこだわるイタリアンレストランの加藤シェフによる調理デモを実施しました。
    参加した親子からは、「食育について、もっと聞きたいと思うほど興味深く聞けた」「地産地消や環境に良い片づけ方など参考になった」など、食と環境の結びつきを実感するコメントを多数いただきました。また、シェフのデモンストレーション中は子供達が野菜や調理法について積極的に質問する姿が見られ、真剣な表情が印象的でした。なお、このイベントの模様は、翌日の読売新聞多摩版に掲載されました。

    • 「食とエネルギー」について講義

      「食とエネルギー」について講義

    • 加藤シェフより地場産の野菜をよりおいしく食べるコツなどを学ぶ子供たち

      加藤シェフより
      地場産の野菜をよりおいしく食べる
      コツなどを学ぶ子供たち

    • 加藤シェフ(中央)と料理スタッフ 前列左より安藤支店長、阿部読売支局長

      加藤シェフ(中央)と料理スタッフ
      前列左より安藤支店長、阿部読売支局長

  • 2013/6/2(日)

    第28回 東大和市環境市民の集いへの参画

    6月2日(日)東大和市役所中庭にて開催された環境市民の集いに参画しました。本イベントは、東大和市環境部が一人一人が主役になり環境問題を考える事を目的に『みんなで築こうよりよい環境』をテーマとして開催されました。催しの中で、今年度、東京都で開催される国体の炬火式が行われました。火起こしは子ども達の手で行い、尾崎市長と尾崎議長により会場に設置されてある炬火台への点火が行われました。
    多摩支店の展示ブースでは、「家庭用燃料電池エネファーム」「太陽光パネル」「ピピッとコンロ」などの展示と環境クイズを実施し、多くのお客さまに東京ガスの環境活動について紹介しました。また、参加されたお客さまからは「コンロの機能が充実されていて良い」「エネファームは補助金無しでの価格を設定出来るような開発をしてもらいたい」とのご意見・感想を頂くことが出来ました。

    • 環境クイズを楽しむ子ども達

      環境クイズを楽しむ子ども達

    • 子ども達による火起こしの様子(東大和市環境部)

      子ども達による火起こしの様子
      (東大和市環境部)

    • 炬火式の様子 尾崎市長(左)と尾崎議長(右)

      炬火式の様子
      尾崎市長(左)と尾崎議長(右)

  • 2013/04/27(土)〜28(日)

    第2回 東大和市グルメコンテスト「うまかんべぇ〜祭」への参画

    2013年4月27(土)〜28日(日)の両日、東京ガス多摩支店は、東大和市グルメコンテスト「うまかんべぇ〜祭」に、東京ガスライフバル多摩中央と協働で参画しました。当イベントは、食をテーマ(みんなが笑顔で元気になる食の祭典)に、市内外から多くのお客さまに訪れていただき、東大和市の魅力を広く発信することを目的としたものです。
    当日は、天候にも恵まれ33千人(1日目15千人、2日目18千人)が来場し、昨年を13千人も上回る盛況でした。グルメコンテストには、18団体が参加し、東京ガスグループを含め12団体が協賛団体として出店しました。
    東京ガスグループブースには、エコクッキングのPR、エネファーム、ピピッとコンロの展示や株式会社ノーリツのクッキングレディによる試食実演を行い、尾崎東大和市長をはじめ多くの方々が来場して頂き、事業活動をPRすることが出来ました。また、来場して頂いた方からは、「ピピッとコンロの安全性や使いやすさについて理解できた」「簡単に調理できる」「掃除しやすい」などの感想を頂きました。

    • TGブース前にて(右から尾崎東大和市長・安藤多摩支店長・鈴木ライフバル多摩中央営業本部長・黒坂)

      TGブース前にて
      (右から尾崎東大和市長・安藤多摩支店長・
      鈴木ライフバル多摩中央営業本部長・黒坂)

    • ミニアメリカンドックの試食実演の様子

      ミニアメリカンドックの試食実演の様子

    • ゆるキャラ紹介(右からゆりーと、うまべぇ〜、シルバー君、募金を寄付する安藤支店長)

      ゆるキャラ紹介
      (右からゆりーと、うまべぇ〜、シルバー君
      募金を寄付する安藤支店長)

  • 2013/2/23(土)

    「2013 EARHT VISION多摩」の開催

    2013年2月23日(土)、EARHT VISION多摩実行委員会・東京ガス多摩支店主催「2013 EARTH VISION多摩」が開催され、延べ540名が来場しました。
    今回は「子どもたちとつないでいこう 多摩の自然」と題して、「モバイルハウスのつくりかた」特別上映と監督トーク、「EARTH VISION 地球環境映像祭」優秀作品の中から4つの映画上映、「大好き!うるおいゆたかな多摩川」活動報告、「連光寺湿地、その後」市民トーク、多摩支店による環境クイズを実施しました。
    参加された阿部多摩市長からは、「環境映画上映会を毎年開催してくれる市民と東京ガスに感謝するとともに、会場の皆さまの環境に対する思いを市政に反映したいので是非応援してほしい」との挨拶がありました。
    市民トークでは連光寺ホタル連絡会の相田幸一氏より、連光寺で昨年夏に絶滅危惧種のヤマトキバサナギガイとナタネキバサナギガイという小さな陸生の貝が連光寺の湿地で見つかり、東北大学と米国の研究者らが調査した状況を含め、大変興味深い報告がありました。
    本イベントは9年目を迎え、パルテノン多摩で同時開催された「多摩エコ・フェスタ」とともに多摩市における定番環境イベントとなってきています。今後も東京ガスとして持続的な環境訴求、地域貢献を目指していきます。

    • 阿部多摩市長挨拶

      阿部多摩市長挨拶

    • 安藤多摩支店長挨拶

      安藤多摩支店長挨拶

    • 主催者全員でイベント完了後の記念撮影

      主催者全員でイベント完了後の記念撮影

  • 2012/12/01(土)

    「ふれあいミュージック・フェスティバル2012」を共同開催

    12月1日(土)、国立音楽大学大ホールにおいて、「ふれあいミュージック・フェスティバル2012」を共催しました。「ふれあいミュージック・フェスティバル」は立川市社会福祉協議会・国立音楽大学・東京ガス多摩支店の3団体の協力により開催され、今回で20回目の開催を迎えました。

    フェスティバルでは、国立音楽大学による歌劇「魔笛」、パイプオルガン独奏、金管バンドアンサンブルの演奏で、1,057名の来場者のみなさまに癒しと感動のひと時を与えることができました。
    また、ホール入口では恒例のチャリティ募金を実施、集った募金は、立川市社会福祉協議会により市の慈善活動に活用されています。

    • 国立音大生による演奏風景

      国立音大生による演奏風景

    • 多くのお客さまに来ていただきました。

      多くのお客さまに来ていただきました。

    • 立川市社会福祉協議会へ募金を寄付する安藤支店長

      立川市社会福祉協議会へ
      募金を寄付する安藤支店長

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