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東京ガス 社会貢献活動 東京ガスグループ社会貢献の取り組み

埼玉支社

  • 2020/10/06(火)および2020/10/13(火)

    さいたま市との連携による体験型出張授業(燃料電池って何だろう)を開催

    今回の授業は2019年度にさいたま市と締結した「包括連携協定」の一環として、当社のエネルギー・環境教育支援活動と、さいたま市の進める次世代自動車普及施策「E-KIZUNA Project」との連携事業で、今回の開催で2回目。
    学校教育情報センター講師による「燃料電池って何だろう?」の授業に続き、さいたま市未来都市推進部員から、市所有の燃料電池自動車「MIRAI」と「クラリティ」からの外部(扇風機・テレビ)給電デモの解説、その後児童3名が特別試乗をしました。
    児童から、燃料電池が地球環境にとって大切な発電方法であること、自分も大人になったら燃料電池自動車に乗りたいなどの感想をいただくなど、水素社会に向けた当社とさいたま市の取り組みについて、理解が得られる良い機会となりました。
    埼玉支社は今後も、学校教育情報センターと自治体との連携事業について、相互に連携調整を図りつつ、協力していきます。

    • 「燃料電池って何だろう」の授業風景

      「燃料電池って何だろう」の授業風景

    • さいたま市による給電デモンストレーション

      さいたま市による給電デモンストレーション

    • 「燃料電池自動車MIRAI」に代表3名の生徒が試乗

      「燃料電池自動車MIRAI」に代表3名の生徒が試乗

  • 2019/11/21(水)

    さいたま市中学生職場体験学習に協力

    今回、さいたま市の出前講座「次世代自動車」の担当部所である都市戦略本部未来都市推進部から当社と“連携”した取り組みを実施したいとの要請があり、実現に至りました。なお、未来都市推進部は浦和水素ステーションのさいたま市側の担当部所でもあります。
    体験学習当日は、アニメーションによる水素関連のDVDを視聴したあと、水素ソリューションGから各設備を説明するとともに、さいたま市所有の燃料電池自動車「クラリティ」への充填、さらに試乗も行いました。燃料代や水素生成から充填までの所要時間に関する質問やFCV(燃料電池自動車)の乗り心地の良さに感動するなど、参加された生徒さんの学習姿勢は素晴らしく、水素社会に向けた当社の取り組みについて理解が得られる良い機会となりました。

    • 水素SGによる概要説明

      水素SGによる概要説明

    • クラリティに充填

      クラリティに充填

  • 埼玉県『多様な働き方実践企業』に埼玉支社が継続認定されました

    埼玉県では、女性の力で埼玉経済を元気にする「埼玉版ウーマノミクスプロジェクト」を2012年度から推進しています。その施策のひとつに『多様な働き方実践企業認定制度』があり、仕事と子育て等の家庭との両立を支援するため、短時間勤務やフレックスタイムなど、多様な働き方を実践している男女がともにいきいきと働ける職場環境づくりに取り組む企業を認定しています。以下の6つの認定基準全てに該当すれば「プラチナ認定」、4つ以上に該当すれば「ゴールド認定」2つ以上に該当すれば「シルバー認定」として認定されます。
    (1)女性が多様な働き方を選べる企業
    (2)法定義務を上回る短時間勤務制度等が職場に定着している企業
    (3)出産した女性が現に働き続けている企業
    (4)女性管理職が活躍している企業
    (5)男性社員の子育て支援等を積極的に行っている企業
    (6)取組姿勢を明確にしている企業
    埼玉支社は、2019年6月1日、「プラチナ認定」(最高位)に継続認定されました。認定期間は5年間で、前回に引き続き2度目の「プラチナ認定」となります。(前回の認定期間は2014年9月からの5年間)

    • 認定証

      認定証

    • 2期連続プラチナ認定の盾

      2期連続プラチナ認定の盾

  • 2018/12/06(木)

    協会けんぽ主催「生活習慣病予防料理教室」に協力

    12月6日(木)、埼玉支社は、協会けんぽ主催「〜家族みんなの健康度アップ〜生活習慣病予防料理教室」に協力しました。
    本教室は、協会けんぽ埼玉支部における健康宣言事業の一環として、健康診断で特定保健指導の対象になった方々の被扶養者への食事指導を目的に、東京ガスキッチンランド浦和で開催されました。
    当日は、埼玉県が推奨する「コバトン健康レシピ」を参考に、野菜(120g以上)・食塩(3g以内)に留意した「ビストロごはん」を、主菜・副菜・デザートまで同時に調理できるグリルを活用した時短調理「ラ・クチーナ・エスプレッサ」で実習いただきました。
    参加者14名からは、「生活習慣病の予防として、塩分を気にしながら主食・主菜・副菜をバランスよく摂ることを心掛けていきたい」「コンロとグリルを同時活用した調理は忙しい主婦にぴったり」などの声をいただき、主催者の協会けんぽ様からも好評をいただきました。

    • キッチンランド浦和にて食事指導を受けている様子

      キッチンランド浦和にて食事指導を受けている様子

    • 野菜の量と塩分に留意した「ビストロごはん」

      野菜の量と塩分に留意した「ビストロごはん」

  • 2018/08/19(日)

    上尾市「防災訓練」に参加

    本訓練は、災害発生時に市民・防災関係者・行政機関が相互に連携し、有効な防災活動が行えることと、市民の防災意識の高揚を図ることを目的に毎年開催しているものです。 当日は、埼玉導管ネットワークセンターと北部ガスライト24による漏えい修理演習を実施するとともに、当社ブースでは、マイコンメーター・PE管などの展示・説明を行い、東京ガスの防災に対する取り組みのPRを図る契機となりました。

    • 埼玉導管NCと北部ガスライト24による演習

      埼玉導管ネットワークセンターと北部ガスライト24による演習

    • 東京ガスブース

      東京ガスブース

  • 2018/04/22(日)

    埼玉県「青少年相談員全体研修会」で阿久根埼玉支社長が講演

    青少年相談員とは、埼玉県知事からの委嘱を受け、地域の子どもたちの良き友・良き理解者となって、健やかな成長をサポートするための様々な活動をするボランティア(18歳〜36歳までの男女)です。今年度は約100名の方が新たに委嘱されました。
    4月22日(日)、委嘱式と同時に開催された全体研修会では、阿久根支社長がご依頼をいただき、講演を行いました。
    委嘱式での上田知事の挨拶では、アメリカ合衆国第16代大統領リンカーンの逸話も交えて「失敗することと、良き友を持つこと」の大切さをお話しされ、新たな相談員へのエールを送るとともに、阿久根支社長に対する感謝の言葉をいただきました。

    • 上田埼玉県知事(左)と阿久根支社長

      上田埼玉県知事(左)と阿久根支社長

    • 講演する阿久根支社長

      講演する阿久根支社長

  • 2018/01/21(日)

    蕨市体育協会南町支部「ボッチャ競技体験会」に参加協力

    1月21日(日)蕨市南公民館にて行われた「ボッチャ競技体験会(蕨市体育協会南町支部主催)」に参加協力いたしました。このイベントは、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の開催にあたり、蕨市における機運醸成を図るべく、蕨市体育協会理事を対象に開催されたもので、協会理事15名に加えて、蕨市長や市職員2名にも参加いただきました。
    体験会当日は、初めてボッチャを体験される方が多かったにも関わらず、体験を重ねるごとに、競技のルールや楽しさを理解していただくことができ、大変盛り上がる体験会となりました。
    東京ガス埼玉支社は、地域における共生社会の実現をめざし、今後もパラスポーツの理解促進に貢献していきたいと考えています。

    • 体験会参加者集合写真

      体験会参加者集合写真

  • 2017/05/13(土)

    「さいたまスポーツフェスティバル2017」に運営スタッフとして応援

    5月13日(土)、東京ガスから3名(オリンピック・パラリンピック推進室・地域広報推進G・埼玉支社)がさいたま市主催「さいたまスポーツフェスティバル2017」の運営に参加しました。同フェスティバルは、「みんなでからだをうごかそう」をキャッチフレーズに、スポーツを体験するイベントとして2015年から開催されており、今回は、さいたまスーパーアリーナが2020年東京オリンピックのバスケットボール会場であることから、大会への関心を高めてもらえるよう、オリ・パラ競技を中心としたアトラクションが多数用意されました。
    東京ガス参加者がサポートした「ボッチャ体験ブース(NECブース)」では、パナソニック・DNP(大日本印刷)・TANAKAホールディングスも運営スタッフとして応援に入りました。スタッフ10名全員がボッチャ未経験者ではあったものの、事前の説明と試技の繰り返しにより、競技ルールや楽しさを理解することができ、本番では多くのお客さまに無事に体験をしていただくことができました。なお、フェスティバルは翌日の14日(日)も開催され、のべ2万人以上のお客さまがご来場されました。

    • 会場の様子

      会場の様子

    • 体験後アンケート=手軽で楽しかったとの声多数

      体験後アンケート=手軽で楽しかったとの声多数

  • 2017/02/23(木)

    「チーム埼玉」が地域の福祉施設を大掃除

    2月23日(木)「チーム埼玉」が、地域の福祉作業所で、利用者や職員とともに大掃除を行いました。訪問した福祉作業所は、障がいをお持ちの方がともに働く通所施設で、地域の方とも積極的に交流をしています。
    「チーム埼玉」は埼玉県内のライフバルを含む14事業所が、推進委員を中心に地域社会貢献活動に取り組んでいる組織。今回の大掃除はその活動の一環として、普段なかなか手の回らない所を重点的に行いました。
    利用者や職員さんとの協働作業で、「明るくきれいになりました」と感謝の言葉をいただきました。これからも地域との交流を大切にしていきたいと考えています。

    • 蛍光灯の管を取り換えて明るさが増した作業室

      蛍光灯の管を取り換えて
      明るさが増した作業室

    • ライフバルも大活躍、この後、ガス器具の確認も実施

      ライフバルも大活躍、
      この後、ガス器具の確認も実施

  • 2017/01/30(月)

    埼玉県「彩の国みどりの基金」への協力により感謝状

    東京ガス埼玉支社は、2016年10月「東京ガスキニナルプロジェクト」の一環として、埼玉県「彩の国みどりの基金」へ寄付を行いました。
    それを受けて1月30日、埼玉県知事公館で感謝状贈呈式が開催され、環境部岡崎副部長から東京ガス埼玉支社長に感謝状が手渡されました。
    「キニナルプロジェクト」では、環境にやさしい商品である「エネファーム」と「SOLAMO」の年度ごとの販売実績に応じて、行政における緑の基金などへ寄付を行っています。
    岡崎副部長からは、「埼玉県は2008年4月に『彩の国みどりの基金』を創設、工場建設や宅地開発により減少していた森林や緑の再生活動を進めており、2015年度末までに7,720ヘクタールの森林を整備することができました。皆さまの基金へのご協力に心から感謝を申し上げます」と挨拶がありました。

    • 埼玉県から感謝状をいただく

      埼玉県から感謝状をいただく

    • 埼玉県からの感謝状

      埼玉県からの感謝状

  • 2016/09/01(木)

    第37回九都県市合同防災訓練(中央会場)に参加

    9月1日(木)、埼玉支社は、埼玉導管NC・北部ガスライト24と連携して第37回九都県市合同防災訓練(中央会場)に参加しました。今年度は、さいたま市が幹事都市となり、さいたま新都心周辺にある三菱マテリアル(株)隣接地を主会場に、安倍総理大臣・高市総務大臣・稲田防衛大臣等も来賓として出席し、137の参加協力機関による大規模な演習が行われました。

    演習では、ライフライン応急復旧訓練として、埼玉導管NCと北部ガスライト24の合同チームによる漏えい個所調査訓練・漏えい復旧訓練を実施するとともに、埼玉支社は、展示ブースにおいて、ガスメーターの復帰操作を実際にしていただくなど、500名を超える多くの市民の皆さまに安全に対する周知を行いました。

    参加者からは、「復帰操作をしたことはあるが、再確認できて良かった」「道路に埋まっているガス管(PE管)が地震に強いことを知り、参考になった」などの感想をいただき、東京ガスの安全に対する取り組みを多くの市民の皆さまにご理解いただく良い契機となりました。

    • ガスメーターの復帰操作を説明

      ガスメーターの復帰操作を説明

    • ライフライン復旧訓練

      ライフライン復旧訓練

    • ライフライン復旧訓練

      ライフライン復旧訓練

  • 2015/10/17(土)

    埼玉県立総合教育センター一般公開に初出展

    10月17日(土)、東京ガス埼玉支社と熊谷支社は、埼玉県総合教育センター一般公開「集まれ!センター探検隊2015」に、「燃料電池自動車を走らせよう」というワークショップで初出展しました。一般公開全体では昨年度よりも多い、1,163名の来場があり、多くの小学生が興味のあるブースを選び参加していました。

    当社ワークショップも燃料電池に興味のある子どもや、保護者に勧められて参加した子どもなど多くの方が訪れ燃料電池への関心の高さがうかがわれました。各回15名定員で開催したこともあり、満員の為に参加をお断りしなければならない場面もありましたが、参加した方からは「電気のしくみが理解しやすかった」「車を走らせるだけでなくエネルギーのお話、クイズがあったのでとても良かった」など感想を頂きました。

    今年度、総合教育センターとはセンター職員向け研修と教員研修でのご協力を通じ関係強化を続けており、支社間で連携しながら地域貢献の一般公開に出展しました。

    • 燃料電池についての説明

      燃料電池についての説明

    • 燃料電池についての説明

      燃料電池についての説明

    • 燃料電池自動車を走らせよう

      燃料電池自動車を走らせよう

  • 2015/07/24(金)

    川口市消防局少年少女消防体験教室の中で都市ガス講座を実施

    7月24日(金)、埼玉支社は川口市消防局主催の少年少女消防体験教室の一環として、「都市ガスのお話」と題して出張授業で参加しました。対象は小学5・6年生で、29名の参加がありました。

    授業では「都市ガスってな〜に?」「都市ガスの安全対策」「マイコンメーター復帰操作体験」「ポリエチレン管によるガス配管の組立」などを行いました。地震が起きた時の対応で、『まず、身の安全を守る、ゆれがおさまったら、火を消す』などについては、正しく理解していただくことができました。またマイコンメーター復帰操作やガス配管組立では、積極的に楽しみながら取り組んでいただきました。

    ※少年少女消防体験教室とは
    川口市消防局が毎年行っているもので、消防局屋内訓練場及び屋外訓練場で、市内の小学5・6年生を対象に実際に消防自動車などに手を触れたり、乗車したり様々な消防体験を行い、少年少女の心に「消防」への理解を深めていただき、貴重な夏休みの一日を有意義に過ごしてもらおうというものです。

    • 講座の様子

      講座の様子

  • 2014/11/14(金)

    埼玉県民の日イベントに出展し、東京ガスの火育プログラムを実施

    11月14日(金)「埼玉県民の日」に開催された「県庁オープンデー」に出展し、当社の取組みを紹介しました。 テーマは、「Challenge of Saitama」。〜日々挑戦し進化し続ける埼玉〜を合言葉に、埼玉県とFM NACK5及び当社が連携し、埼玉県の魅力や東京ガスの取組みをご紹介しました。
    当社が出展した県庁オープンデーの来場者は、毎年増加しており、今年度は約8500人。 当社ブースでは、「東京ガスの火育」と埼玉県産野菜を使用した「ピピッとコンロ実演」「レッツトライ(パンケーキ焼き体験)」を行いました。
    東京ガスの「火育」は、火が持つ「熱」や「光」が人のくらしに果たしてきた役割や、火の正しい扱い方を知ってもらい、『災害時に生き抜く力』と『生活を豊かにする力』を育むことを目的としています。 今回の「火育」は、最初に紙芝居で人と火の関わりなど学んでもらった後、マッチすり体験、マシュマロ焼きを、1回約20分の内容で実施しました。各回10名ずつ、1日で計10回の体験会を実施し、のべ参加者は約100名となりました。
    当日は、県の広報誌や当日のラジオ中継を聴いて、新座や所沢などからお孫さんを連れて駆けつけた祖父母の方もいらっしゃり、「マシュマロ焼きを楽しみにして来ました」「マッチすりをしたのは生まれて初めて!」「思ったより簡単で楽しかった」等笑顔と一緒に感想をいただきました。

    • マッチすり体験「火を使うための6つの約束」の説明

      マッチすり体験
      「火を使うための6つの約束」の説明

    • マシュマロ焼き

      マシュマロ焼き

    • 昔のガス器具の展示

      昔のガス器具の展示

  • 2014/08/09(土)

    さいたまエコフェスタin Summer2014

    8月9日(土)埼玉会館小ホールで、行政・環境NPO、企業が力を合わせて地球環境やエネルギーの大切さを考えるイベント『さいたまエコフェスタin Summer2014』が開催されました。本イベントは埼玉県、さいたま市、環境ネットワーク埼玉、東京ガス埼玉支社が実行委員会を組織し主催しています。
    約200人が参加した特別公演では、ecoパフォーマーのらんま先生が、オリジナルの教材を使いながら、環境問題を中心に、お客さまと一緒に不思議な実験を実施。水の大切さやグリーンエネルギーを、実験を通して学んでいただきました。
    また、ロビーでは各団体の活動展示や体験コーナーが設けられ、使わなくなったおもちゃを交換する「かえっこバザール」も開設されました。全体の来場者は約300人で熱気溢れたイベントとなりました。

    • ≪特別公演≫のeco実験パフォーマーらんま先生

      ≪特別公演≫のeco実験パフォーマー
      らんま先生

    • 東京ガスの工作コーナー

      東京ガスの工作コーナー

    • かえっこバザールは大人気

      かえっこバザールは大人気

  • 2014/02/12(水)

    「東京ガスのキニナルプロジェクト」で埼玉県「彩の国みどりの基金」に寄付

    埼玉支社は昨年11月「東京ガスのキニナルプロジェクト」の一環として、埼玉県「彩の国みどりの基金」へ寄付を行いました。それを受けて2月12日、知事公館で感謝状贈呈式が開催され、埼玉県環境部長から東京ガス埼玉支社長に感謝状が手渡されました。

    「キニナルプロジェクト」は、環境保全効果の高い商品である「エネファーム」と「SOLAMO」の年度ごとの販売台数に応じて、行政の緑の基金などへ2020年度まで継続して寄付を行う予定となっています。
    環境部長からは、「昭和50年からの30年間で、開発に伴い県内約6,500haの面積の緑が失われました。いただいた寄付は水源林の復活に向けて、未来への資産として確実に活かしていきます」と挨拶がありました。

    • 感謝状贈呈式の様子左から埼玉支社長・埼玉県環境部長・埼玉支社副支社長

      感謝状贈呈式の様子
      左から埼玉支社長・埼玉県環境部長・
      埼玉支社副支社長

  • 2013/11/29(金)

    チーム埼玉で「福祉施設の大掃除」

    チーム埼玉(埼玉県内14事業所連携によるCSR推進組織)は、地域社会貢献活動の一環として、福祉作業所の大掃除を行いました。
    今回訪問した施設は、就労継続支援施設B型として、障がいをお持ちの方が通いでクッキーづくりなどの作業をしながら、職員や地域と交流する施設です。
    参加したチーム埼玉推進員は、日ごろのお客さま対応を生かして、きめ細やかな掃除に取り組みました。施設からは、普段気になりながらも清掃できなかった場所がきれいになったと、大変喜んでいただけました。今後も施設に実際に訪問・交流することで、お互いの気づきが活かされる活動を進めていきます。

    • 掃除を始める前に全員で自己紹介

      掃除を始める前に全員で自己紹介

    • ガスコンロや換気扇、冷蔵庫内もピッカピカに。

      ガスコンロや換気扇、
      冷蔵庫内もピッカピカに。

    • 窓ガラスや網戸も洗いました。

      窓ガラスや網戸も洗いました。

  • 2012/7/6

    チーム埼玉で『草刈大作戦』

    チーム埼玉(後述)が、浦和ビル前の国道沿いの伸びきった雑草が景観を損ねているということで、草刈を実施しました。当日は、総勢約30人が集まり、交通量の多い国道沿いということで安全に注意を払いながら作業を行いました。すばらしいチームワークのもと、予定の半分の時間で見違えるように道路が綺麗になりました。
    チーム埼玉は、埼玉県内の各事業所(熊谷支社、埼玉導管NC、埼玉住設営業部、北部地域計画部、北部産業エネルギー部、埼玉都市エネルギー部、ライフバル様、埼玉支社(事務局))が力を併せて、環境、安心・安全等の地域の社会貢献活動に取り組んでいるものです。平成18年度から活動しており、昨年度は、東日本大震災以降、募金や南相馬市への救援物資提供等を行ったことが評価され、埼玉県社会福祉協議会(会長:上田埼玉県知事)の表彰を受けました。

    • 草刈01

      作業開始直後

    • 草刈02

      予定の半分の時間で完了

    • 草刈02

      大量の成果物を俊敏に片付けた

  • 2012/3/21(水)

    環境学習への貢献により埼玉県から感謝状授与

    3月21日(水)埼玉県知事公館にて「平成23年度環境学習応援隊 感謝状贈呈式」が執り行われ、弊社が5年連続で感謝状を授与しました
    「環境学習応援隊」とは、埼玉県が、学校と環境学習を推進する企業とをコーディネートし、学校側が登録企業のプログラムを申し込む制度です。企業のもつノウハウや環境学習プログラム、学習教材を提供するなどして、総合的な学習の時間や理科、社会科、家庭科などの授業で取り組む「環境学習」を積極的に支援しています。
    今回の贈呈式には23社の登録企業の中から11企業が授与されました。感謝状を贈呈された企業の中でも当社は環境授業の実施数も多く、県からの認知度・貢献度も高く評価されております。

    • 感謝状01

      記念撮影:上田埼玉県知事(前列中央)
      牧支店長(後列右側)

    • 感謝状02

      感謝状

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