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東京ガス 社会貢献活動 東京ガスグループ社会貢献の取り組み

千葉支社

  • 2020/09/21(月)

    【NARITAスポーツツーリズムフェス】に協力

    成田市スポーツ振興課様が主催する【NARITAスポーツツーリズムフェス】がイオンモール成田で開催され、9月21日(月)にブラインドサッカーと競技用義足体験コーナーの出展協力をしました。
    成田市はこれまでも世界・全国規模の大会やプロスポーツの試合の誘致、大規模スポーツイベント等の事前キャンプの受入れ等に取り組んできました。近年ではアメリカおよびアイルランドを交流対象国としたホストタウン事業を実施するなど、スポーツツーリズムを積極的に推進し、伝統文化豊かな成田の良さを発信、また訪日外国人と地域の方々を『つなぐ』場所として官民・エリア一体となって盛り上げ、継続的な地域連携の仕組みの構築を目指しています。当日は、買い物に来られた親子連れが多く参加され、障がい者スポーツに興味を持っていただく良い機会となりました。

    • 競技用義足体験コーナーの様子

      競技用義足体験コーナーの様子

    • ブラインドサッカー体験の様子

      ブラインドサッカー体験の様子

  • 2020/08/17(月)、2020/09/25(金)

    くらし見守りサービスがふるさと納税の返礼品に登録されました

    木更津市と袖ケ浦市は、2019年の風水害の経験から災害時に高齢者が居住する住宅での安否確認を課題としていました。そこで、当社の「くらし見守りサービス」をふるさと納税の返礼品として活用することを提案したところ、離れて暮らす家族に安心を与えるだけではなく、自治体にもメリットがあるとの高評価を得て採用していただくことになりました。
    木更津市と袖ケ浦市からは、「今年の台風シーズンを前、また新型コロナの影響のあるこの時期にこの提案は非常にありがたい」「独居高齢者が増えているので、インターネットのない環境でも利用できることは非常にありがたい」とそれぞれ感謝の声をいただきました。

    • 木更津市 承諾書授与式の様子

      木更津市 承諾書授与式の様子

    • 袖ヶ浦市 認定書授与式の様子

      袖ヶ浦市 認定書授与式の様子

  • 2019/12/08(日)

    きさらづ防災フェスタ2019

    例年「木更津市防災訓練」は、避難所指定の各学校で行われておりましたが、より多くの市民の皆さまにご参加いただくために、今年度はイオンモール木更津の駐車場で行われました。
    当日は、当社をはじめ陸上自衛隊高射学校・木更津警察署・海上保安署・かずさ水道・日本救助犬協会や各企業等21団体が参加しました。当社は、千葉導管ネットワークセンターと協働して、地震防災対策パネルやマイコンメーター・PE管・小型可燃性ガス検知器等を展示・説明しました。
    天候もよく、訪れた地域の方々に当社の防災対策を理解いただくことができました。

    • 当社を訪問した渡辺木更津市長

      当社を訪問した渡辺木更津市長

  • 2019/08/17(土)

    成田市障がい者福祉課主催「成田市パラスポーツ体験会」に協力

    8月17日(土)成田市障がい者福祉課主催の成田市パラスポーツ体験会がもりんぴあこうづで開催されました。千葉支社は、車いすバスケ、ブラインドサッカー、競技用義足体験、ボッチャ体験および、清水一二氏のパネル展示をして協力しました。(参加:220名)
    体験会には、市民のほかに、市長、成田市観光キャラクター「うなりくん」の参加もあり会場は盛り上がりました。
    参加者の多くは親子や友達同士で参加されており、4競技を順番に体験され、会場では歓声が多く聞こえました。体験されたほとんどの方が、4競技を何度も体験される姿が見られ老若男女問わず競技を楽しんでいただく事が出来、パラスポーツについて理解していただくことが出来ました。また、障がいをもたれた方、車いすに乗られている方も参加され、共生社会実現に向けた意識啓発にも良い体験会となりました。

    • ボッチャ体験の様子

      ボッチャ体験の様子

    • 親子でブラインドサッカーを体験

      親子でブラインドサッカーを体験

    • 車いすバスケットボールの体験の様子

      車いすバスケットボールの体験の様子

  • 2019/02/03(日)

    千葉駅パラスポーツ&おもてなし文化体験

    2月3日(日)、JR千葉駅が主催する“千葉駅パラスポーツ&おもてなし文化体験”が行われました。
    パラスポーツを多くの方に体感していただく「パラスポーツ体験会」と、おもてなし文化体験として「つるし雛体験教室」「箸置きづくり体験教室」があわせて開催されました。
    パラスポーツ体験会では、車いすフェンシング競技者による実演や体験の他に、競技用車いす・競技用義足体験ブースが設置されました。当社は、競技用義足体験の協力をしました。ブースでは、子どもから大人までたくさんの方が義足を体験され、競技用義足の反発力に驚かれていました。義足体験を通じて、パラスポーツの楽しさや難しさなど知っていただき、義足を使った競技への関心を持っていただく良い機会となりました。また、この日はJR千葉駅周辺の4か所で、パラスポーツや文化に関するイベントが開催され、当社西形支社長をはじめ千葉市経済団体、千葉商工会議所などが協力をし、千葉駅周辺で一日中楽しめるイベントや、2020年に千葉市で開催されるゴールボールやパラスポーツのPRを行いました。

    • 競技用義足体験の様子

      競技用義足体験の様子

    • 千葉駅長より感謝状をいただきました。西形支社長(右)・千葉駅長(左)

      千葉駅長より感謝状をいただきました。
      西形支社長(右)・千葉駅長(左)

  • 2018/05/24(木)〜2018/05/27(日)

    パラスポーツ大会応援イベントに参加

    5月24日(木)〜27日(日)、千葉ポートアリーナにおいて、2018ジャパンパラウィルチェアーラグビー競技大会が開催されました。大会に併せて催された応援イベント「Go!Together!〜みんな一緒に共生する社会〜」において、千葉支社は「車いすバスケット」「競技用義足」の体験コーナーを学生ボランティアと一緒に担当しました。
    多くの子どもたちの他、ウィルチェアーラグビーイングランドチームのコーチにも参加いただき、会場は大いに盛り上がりました。パラスポーツを体験することで、選手たちの苦労や努力がわかり、改めて応援の気持ちを強くしていただけたことと思います。
    イベント来場者は2日間で7,500名程となり、予想をはるかに上回る盛況ぶりでした。

    • オープニングセレモニーでご挨拶される熊谷市長

      オープニングセレモニーでご挨拶される熊谷市長

    • イングランドチームコーチも体験に参加!

      イングランドチームコーチも体験に参加!

  • 2017/04/20(木)

    千葉県赤十字血液センター「献血活動」に協力

    東京ガス千葉支社は、毎年協力させていただいております千葉県赤十字血液センターの献血活動を実施いたしました。
    年々千葉ビルの所属員は減少しており、献血量も減少傾向にありますが、その中にあっても、関係会社を含めた各職場での呼びかけ、ポスター掲示、館内放送、現場出動者の業務調整等により、少しでも献血量を増やす働きかけを実施しております。
    千葉県赤十字献血センターの方々から協力に対する感謝の声をいただいておりますので、今後とも千葉ビル全体で協力してまいります。

    • 千葉ビル構内駐車場にて実施

      千葉ビル構内駐車場にて実施

  • 2016/12/16(金)〜2016/12/18(日)

    障がい者スポーツ観戦DAY ウィルチェアーラグビー日本選手権大会

    ウィルチェアーラグビー日本選手権大会【障がい者スポーツ観戦DAY】が、12月16日(金)〜18日(日)千葉ポートアリーナで開催され、3日間で延べ96名の東京ガスグループ社員が迫力あるプレーを観戦しました。
    【障がい者スポーツ観戦DAY】は2020年東京オリンピック・パラリンピックの開催を控え、障がい者スポーツへの理解を深めるための活動の一環として行われているものです。
    千葉市の幕張では、パラリンピック4競技の開催が決定しており、千葉支社では、11月29日の千葉地域連絡会議の中で観戦動員を行い、千葉支社のほか、千葉地域の東京ガスグループ社員も多数観戦しました。
    大会初日の試合開始前には、千葉市ゆかりの代表選手(RIZE CHIBA所属の官野選手、今井選手、庄子選手)を中心にトークショーを行い、来場された方々に対して、リオデジャネイロ2016パラリンピックで、日本代表が銅メダルを獲得された報告などが行われました。

    • 千葉市ゆかりの代表選手のトークショーの様子

      千葉市ゆかりの代表選手のトークショーの様子

    • 試合の様子

      試合の様子

  • 2015/05/31(火)

    献血活動に協力

    東京ガス千葉支社は、千葉県赤十字血液センターの献血活動に協力しました。千葉ビル所属員は現場に出る機会が多いため、時間と業務の調整をしながら開催しています。
    現在、熊本地震の影響が少なからずあるとのことで、熊本地方では献血活動を展開することができないそうです。被災された方々の一日も早い復旧復興を祈念いたしながら、間接的ではありますがお力になれるよう、より多くのみなさまにご協力を呼びかけ、実施いたしました。

    • 多くの所属員が活動に協力いたしました。

      多くの所属員が活動に協力いたしました。

  • 2015/08/26(水)

    「千葉市未来の科学者育成プログラム」講座を実施

    千葉市は今年で4回目を迎える、科学に興味を持つ中学生と高校生を対象とした未来の科学者育成講座「千葉市未来の科学者育成プログラム」をスタートしました。
    本年度は、新設を含む4つのコースで、62名の受講生の参加がありました。

    受講生は千葉大学、市立千葉高校、市科学館、市動物公園など12機関から、11回の必修講座と選択講座を受講する事ができます。千葉支社は「幕張地域冷暖房センターの見学と最新のエネルギー」について講座を行い、26名の中高生に参加いただきました。

    幕張地域冷暖房センター見学後、当社の福留環境コーディネーターが「エネルギー資源とその使われ方」をテーマに講座を行いました。受講生からは、「最近のエネルギー事情やこれからのエネルギーについて学ぶ事ができた」「自分が住んでいる地域に、冷暖房用の熱を供給していることを初めて知りました」といった声を頂く事ができ、有意義な講座となりました。

    • 蒸気タービンの大きさにびっくり!!

      蒸気タービンの大きさにびっくり!!

    • 最新のエネルギーについて理解

      最新のエネルギーについて理解

  • 2015/3/6(金)

    「一人暮らしの高齢者宅防火診断」の実施

    この巡回は「春・秋の全国火災予防運動」の一環として、袖ケ浦市消防本部の取り組みに協働参加し実施しているものです。
    巡回は昭和・根形地区、長浦地区及び平川地区の3ヶ所に分かれ、消防署員と、女性消防団員、袖ケ浦市役所福祉部高齢者支援課職員、ライフライン企業が同行し、70歳以上で一人暮らしの高齢者宅を訪問します。当社はガス漏れ検査、コンロの燃焼状態やゴム管を確認し、老朽しているゴム管は取り替えを行います。また、複合型ガス漏れ警報器の設置状況等を確認し、ガスを安全にご使用いただけるための周知を行いました。
    袖ケ浦市消防本部では、年々高齢者の方の一人暮らしが増えてきていることから、引き続きこの巡回を継続していきたいとの事でした。

  • 2014/10/19(日)

    「アクアラインマラソン」の給水ボランティアに参加

    千葉県、千葉県教育委員会が主催する「アクアラインマラソン」に千葉地域をはじめ、労働組合東部地域・エネルギー生産本部支部の組合員、当社OB総勢120名が給水ボランティアとして参加しました。
    この大会は千葉の魅力発信を開催理念として行われているため、参画することにより社会貢献を行うことができました。
    当日はさわやかな秋晴れで、参加者が一丸となって17,000人のランナーに円滑に給水を行うことができました。ランナーの方からの評判は上々で、ボランティアに参加した方からも「給水ボランティアを経験出来て良かった」との声をたくさんいただきました。

    • ボランティアの皆さまでミーティング

      ボランティアの皆さまでミーティング

    • 17,000人のランナーに給水

      17,000人のランナーに給水

  • 2014/10/11(土)

    「千葉市科学フェスタ2014」を実施

    千葉市では、市民が日常生活の中で科学・技術を身近に感じ、改めて考える機会を提供する場として、2011年から総合的な科学・技術の祭典「千葉市科学フェスタ」を開催しています。
    千葉支社は2011年度より実行委員として参画し、メインイベントでは、「電気と熱をつくる新しいエネルギーの利用方法と、エネルギーの有効利用のために自分たちにできることは何か」を考えてもらうきっかけとして、「燃料電池講座」を実施しました。
    当日は、子どもから大人まで幅広い年齢層の30名の方が参加し、燃料電池キットを使った実験などに熱中していました。また、熊谷千葉市長や志村教育長も会場を訪れ、燃料電池の仕組みやエネファームについての説明を熱心に聞いていました。

    • 熊谷千葉市長、志村教育長 当社ブース見学

      熊谷千葉市長、志村教育長
      当社ブース見学

    • 燃料電池キットを使って電気を作る様子

      燃料電池キットを使って電気を作る様子

  • 2014/03/08(土)

    千葉市黒砂公民館主催講座で「火育プログラム」を実施

    当公民館で、小学生を対象に年間を通して活動をしている科学クラブ「夢の箱」の講座で、社会文化センター協力のもと、「火育プログラム」を実施しました。
    当社火育プログラムでは、「マッチすり体験」と、「古代式火起こしのデモ」を行いました。参加した子供達の、初めて体験する「マッチすり」に真剣に挑む様子や、「古代火起し」で火がおきた時には、びっくりした様子を見ることができ、また、ボランティアで参加した大学生にも、同じような体験をしていただくことが出来ました。
    火育プログラム終了後には、マイコンメーターの復帰操作クイズを行うなど、東京ガスの防災についても理解を深めていただきました。

    • 「マイコンメータークイズ」に挑戦

      「マイコンメータークイズ」に挑戦

  • 2014/03/04(火)

    生涯学習センター主催「お父さんのエコ・クッキング」講座を開催

    昨年に引き続き、男性を対象としたエコ・クッキング講座に協力しました。当センターは千葉市の中心にあるため、今回も市内全域から定員を上回る応募がありました。
    参加者は初心者の方や料理好きな方々と様々でしたが、「環境」に興味を持つ者同士、コミュニケーションをとりながら楽しく実習されていました。
    アンケートでは「エコを考えた調理の手順を覚えられて大変良かった」「自宅に帰っても実践します」といった前向きな感想をいただきました。

    • 環境講義に熱心に耳を傾ける参加者

      環境講義に熱心に耳を傾ける参加者

  • 2014/01/30

    文部科学省「消費者教育フェスタin千葉」に協力

    千葉市立轟町小学校において、文部科学省主催・千葉市教育委員会共催による「消費者教育フェスタ」が開催され、企業によるデモンストレーション授業に協力しました。
    教育長や千葉市教育委員会・文部科学省等の関係者をはじめ、多くの来場者が「育むエコ食」を参観されました。
    同日に開催された講演会では、千葉市教育委員会の指導主事より「育むエコ食」が千葉市の教育に貢献しているとのお話もありました。

    • 調理講師による説明を真剣に聞く児童

      調理講師による説明を
      真剣に聞く児童

  • 2014/01/30

    千葉西警察署より「感謝状」を拝受

    千葉支社の日頃の警備警察業務への協力に対し、千葉西警察署長より感謝状が授与されました。これは、千葉支社をはじめとした千葉西警察署管内の東京ガスグループ各部所が連携し、地域防犯への協力など警察の警備業務に協力してきたこと、安全運転管理者協議会の活動などを通じて交通安全運動に積極的に取組んできたこと、また、千葉西警察署員の「コーディネータ研修」に料理教室の実施により協力してきたことなどが評価されたものです。
    当日は、中村支社長が千葉西警察署で開催された感謝状贈呈式に出席し、今年度警察業務への貢献を認められた18の個人・団体と共に、池田署長より賞状を授与されました。

    • 表彰式には中村支社長が参加

      表彰式には中村支社長が参加

    • 贈呈式に出席した18の個人・団体の代表者

      贈呈式に出席した
      18の個人・団体の代表者

  • 2013/11/28(木)

    千葉県警察官友の会連合会・県警本部長から感謝状を拝受

    11/28、千葉県警察官友の会創立50年・連合会結成30年を祝う記念式典が開催され、評議員である中村支社長が出席しました。式典の中で、永年にわたり友の会活動に貢献してきた会員に対する表彰式が執り行われ、当支社は永年の「賛助会員」としての活動・貢献が評価され、感謝状を頂きました。式典では、森田健作知事や大山憲司県警本部長等が来賓として出席され、ご挨拶と日頃の友の会活動に対する謝辞がありました。

    • 「感謝状」をいただきました!

      「感謝状」をいただきました!

  • 2013/11/16(土)

    千葉県総合教育センター主催「あなたのためのおべんとうコンクール」に協力

    千葉県総合教育センター主催「あなたのためのおべんとうコンクール」の応募作品82組211名の中から選ばれた、上位7チームによる地区予選大会が千葉県総合教育センターにおいて行われました。
    調理を競うだけでなく、「食べてもらいたい人」への思いを込めたレポートや、プレゼンも審査の項目に盛り込まれ活気ある大会となりました。
    プレゼン時に「東京ガスのエコ・クッキング」を受講し、活かしたことをアピールした千葉大附属中学校チームが、見事「東京ガスエコ・クッキング賞」に輝きました。

    • 真剣に審査する様子

      真剣に審査する様子

    • 「東京ガスエコ・クッキング賞」を受賞

      「東京ガスエコ・クッキング賞」を受賞

  • 2013/9/28(土)

    「エコメッセ2013 in ちば」に参加しました

    9/28(土)10:00〜環境活動見本市「エコメッセ2013inちば」が、幕張メッセ国際会議場にて開催され、12,000名余りの来場者で賑わいました。
    千葉支社は、ステージでの環境漫才の開催と、房総ガス協議会環境部会との連携によるブース出展を行いました。
    「環境漫才」には「千葉県"住みます芸人『ゴールデンボーイズ』"(吉本興業所属)」が出演し、千葉市のエネファーム補助金やゴミの削減などをネタに、東京ガスや千葉市の取り組みをおもしろおかしくPRしていただきました。
    ステージには熊谷千葉市長や渡辺環境保全部長にも登壇していただき、千葉市との一層の関係強化にも役立ちました。
    また、房総ガス協議会のブースでは「ガスで出来るエコな暮らし「ガ、スマート!」をテーマに、エネファームやダブル発電、ピピッとコンロなどの「省エネ性」・「節電性」・「創エネ性」を訴求するとともに、特にSiセンターコンロ2,000万台達成や、県の6月補正予算で新設されたエネファーム補助金について積極的に県民にPRしました。
    環境漫才には約200名、出展ブースへは約700名の来場者がありました。

    • ゴールデンボーイズと熊谷千葉市長の掛け合いの様子

      ゴールデンボーイズと熊谷千葉市長の
      掛け合いの様子

    • 熊谷千葉市長に房総ガス協議会ブース内のエネファームをご覧頂いている様子

      熊谷千葉市長に
      房総ガス協議会ブース内のエネファームを
      ご覧頂いている様子

  • 2013/06/24(月)

    はまの幼稚園「保護者食育セミナー」を開催

    千葉県庁の食育担当より依頼を受け、はまの幼稚園において職員・保護者・地域の方を対象に当社の「食育セミナー」を開催しました。当園の理事長は千葉市幼稚園協会の会長であり、子供の豊かな成長には「食育」が欠かせないとの考えを市内の幼稚園に発信されていることから、当社が奨める「五感育成」や「食の自立」にも大変感銘を受けていました。保護者からは「炎を使ってもっと料理を一緒にしたい」といった感想が寄せられました。

    • 「食」情報センターの中島彩子先生による講演

      「食」情報センターの中島彩子先生による講演

  • 2013/06/17(月)

    千葉市立仁戸名小学校「PTA研修会」に協力

    仁戸名小学校PTAの役員様より、研修会で「都市ガスについて勉強したい」とのご希望を頂き、キッチンランド千葉において「都市ガスの基礎知識と安全」についての講義を行いました。
    「都市ガスが家庭に届くまで」や「ガス器具の安全」を中心にお話しましたが、安全のため、都市ガスの臭いがわざとつけられていること等は知らない方も多く、大きくうなずかれていました。講義後のショールーム見学も大盛況でした。

    • 「都市ガスが届くまで」の講義

      「都市ガスが届くまで」の講義

  • 2013/02/20(水)

    ペットボトルキャップを「エコ・キャップ推進協会」に寄付

    NPO法人「エコ・キャップ推進協会」の登録団体である「木更津市福祉作業所 あけぼの園」へペットボトルキャップを67.9kg、29,197個を寄付しました。これは千葉支社が、事業所独自の「環境&地域貢献活動」として、平成21年9月から継続して取組んでいます。これまでの累計は、176,232個、CO2換算で1,355.1kg、ポリオワクチン215.1人分になりました。

    • あけぼの園の前で撮影

      あけぼの園の前で撮影

  • 2013/02/23(土)

    印西市教育センター主催「わくわく親子科学講座」に協力

    毎年開催をしている印西市教育センター主催「わくわく親子科学実験講座」の出張講座を行いました。講座内容は「体験しよう-162℃の不思議な世界」と「燃料電池って何だろう?」の2講座を行いました。参加した児童からは、「大変貴重な体験が出来ました」との多くの声をいただきました。
    また、保護者の方からはこれからのエネルギーのあり方や環境について質問を頂きました。
    今回この親子講座を開催して、天然ガスや燃料電池への関心の高さを再度実感しました。

    • 講座実施風景

      講座実施風景

  • 2012/11/5(月)

    献血への協力

    11月5日、千葉支社で献血を実施しました。千葉県赤十字血液センターのご依頼のもと、ライフバル千葉を含め23名が献血を行ないました。センターの方からは「現在、血液が大変不足している状況であり、これだけの善意のご協力は大変ありがたいです」との感謝の言葉をいただきました。前回は5月28日に実施し、24名が献血を行いました。

  • 2012/10/6, 7, 28

    千葉市主催「科学フェスタ」に参加・協力

    千葉市科学フェスタは、人と人の交流の場となる「科学フォーラム」の創成、子どもたちの「科学するこころ」の育みを目的に、市民の皆さんが、日常生活の中で科学・技術を身近に感じることができる総合的な科学の祭典として開催されています。

    東京ガス千葉支社は、千葉科学フェスタ実行委員会の一員として、10月の千葉市科学フェスタ月間期間中、3日に分けてイベントの開催に協力しました。
    ・10月6日(土)「これからのエネルギーを知ろう!〜燃える氷メタンハイドレート〜」講座
    ・10月7日(日)体験しよう-162℃の不思議な世界
    ・10月28日(日)『千葉市科学フェスタ2012記念トークショー〜エネルギーとエコから考える「これからの私たち」のくらし〜』(熊谷千葉市長と元フジテレビアナウンサー中村江里子さんによる対談)
    どのイベントも多くの来場者の皆さまに参加していただき、皆さまに科学・技術を知り、身近に感じてもらう、考えてもらう、いい機会となりました。

    • 科学フェスタ01

      メタンハイドレード講座の風景

    • 科学フェスタ02

      体験しよう-162℃の不思議な世界 実験風景

    • 科学フェスタ03

      熊谷千葉市長と中村江里子さんによる対談

  • 2012/10/18

    3年連続で千葉市「市政功労者」表彰を受賞

    市政功労賞は、地域振興、社会福祉、教育・スポーツ・文化、交通安全、消防などの各分野で市政に功績のあった市民・団体・企業に対し、毎年千葉市から贈られます。これまで継続的に行ってきた、公民館や小中学校家庭科室へのテーブルコンロの寄贈活動が、地域や教育への貢献として評価され、3年連続の受賞となりました。10月18日に開催された「政令指定都市移行20周年記念・市民の日記念式典」内にて、授賞式があり、熊谷俊人千葉市長より表彰状が授与されました。

    • 市政功労者01

      市政功労賞 表彰状

  • 2012/9/22

    「ペットボトルのキャップで地域貢献」

    NPO法人「エコ・キャップ推進協会」の登録団体である「木更津市福祉作業所 あけぼの園」へペットボトルキャップを70.5Kg、30,315個を寄付しました。これは千葉支社が、事業所独自の「環境&地域貢献活動」として、平成21年9月から継続して取り組んでいるもので、今回の寄付が6回目になります。これまでの累計は、147,035個、CO2換算で1,141Kg、ポリオワクチン181.2人分になりました。

    • ペットボトル01
  • 2012/9/29(土)

    「コンクール『中学生の主張』を後援」

    千葉県青少年協会と千葉県青少年総合対策本部(千葉県及び県警本部)主催の「第34回『私の思い』中学生の主張・千葉県大会」が9月29日(土)千葉県青少年女性センターで開催されました。本コンクールは、昭和57年のスタート時に当社の故・安西浩氏(当時副社長)が尽力した経緯から、毎年千葉支社が後援・審査に協力し、「東京ガス特別賞」を授与しています。当日は、県内38校2,105点の応募の中から、最終選考に残った11名の中学生が思いを込めて発表を行いました。審査後、来賓として招待された中村支社長が市川中学校の金丸さんに特別賞を授与しました。

    • 中学生の主張01
  • 2011/6/6

    「ペットボトルキャップ『エコ・キャップ推進協会』に寄付」

    東京ガス千葉支社は、5月12日(木)に、NPO法人「エコ・キャップ推進協会」の登録団体である「木更津市あけぼの園」にペットボトルキャップを47.8kg、19,120個寄付いたしました。これは千葉支社が事業所独自の「環境&地域貢献活動」として平成21年9月から継続して取組んでいるもので、今回の寄付が3回目となります。これまでの寄付は、累計57,680個、CO2換算で454kg、ポリオワクチン72.1人分になります。
    〔注〕NPO法人「エコ・キャップ推進協会」
    NPO法人「エコ・キャップ推進協会」では、呼びかけに応じて集まったペットボトルキャップの売却益をNPO法人「世界の子どもたちにワクチンを日本委員会」に寄付する活動を行っています。
    <参考>
    ・ゴミ焼却で処分するとペットボトルキャップ400個で3,150gのCO2が発生します。

    • ペットボトルキャップ『エコ・キャップ推進協会』に寄付01

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