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【どんぐりプロジェクトの発展的解消について】

1993年の開始以来「どんぐりプロジェクト」は27年にわたり環境の大切さを学ぶ取り組みとして大きな成果をあげてくることができましたが、2019年の活動をもって発展的に解消いたしました。これまでのご支援・ご参加に心より感謝申し上げます。

現在、東京ガスグループは「どんぐりプロジェクト」の精神を引き継ぐ環境・社会貢献活動として「森里海つなぐプロジェクト」に取り組んでおり、この活動を通じて地球温暖化防止や生物多様性保全、持続可能な暮らしとまちづくりに貢献していきたいと考えています。

どんぐりプロジェクト®

どんぐり

あなたの暮らしと自然の関わりについて考えよう

東京ガスでは、1993年からNPOや行政と協働し、「どんぐりの木」であるコナラやクヌギなどの広葉樹を植え、育てることを通じて、環境の大切さを学ぶ「どんぐりプロジェクト」を進めてきました。
2005年からは、長野・東京ガスの森をはじめ様々な地域の里山や森林をフィールドに、地域社会やお客さまとともに「森を育み、森に学ぶプロジェクト」を開催しています。間伐や下草刈り体験などに加え、専門家による様々な自然体験プログラムを行うことで、楽しみながら環境について学べます。
森に親しみ、森を育むことで、地球環境を守ることの大切さを実感する。できることから取り組む、暮らしと森をつなぐプロジェクトです。

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