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自然エネルギーの利用

  自然エネルギーの利用 おひさまハウスの電気はどうやってできているの? 水はどこからきてどうなるの? 暖房はどうやっているの?

自然エネルギーの利用

 

自然エネルギーを生かしてます

おひさまハウスは木造一階建て約40坪。内外に長野県産のカラマツ間伐材を使用。また、電気は風力、太陽光および水力発電、暖房はペレットストーブ、トイレ・手洗いの水は沢水を利用するなど、自然の資源を有効に活用しています。

おひさまハウス写真 おひさまハウスの電気は、どうやってできているの?
水はどこからきて、どうなるの?
暖房はどうやっているの?

おひさまハウスの主な仕様

■休憩スペース

約44畳板敷きの広間。最大約100名まで収容可。急な天候変化時の避難やミーティング等に使用可能です。

休憩スペース写真
■救護室兼事務室

約6畳のカーテンで仕切れるスペース。折りたたみ机2台、折りたたみ椅子4脚、その他事務用品各種、簡単な救急用品、担架、マットレス、枕を装備しています。

■トイレ

男性用(小用×2、個室×2、手洗い×1)、女性用(個室×4、手洗い×2)節水型水洗トイレ(1回あたり水使用量約0.5リットル)を設置しています。

■手洗い場

屋外および室内にそれぞれ蛇口3口を設置しています。

■電気

風力および太陽光発電機・マイクロ水力発電機で発電した電気をバッテリーに充電し照明に使用しています。

マイクロ水力発電機写真
■暖房

電気不要タイプのペレットストーブを設置しています。

ペレットストーブ写真
■給水

沢水をトイレ、手洗いに給水しています。

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